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バラ科の果物
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているバラ科の果物、植物。

  • ウメ
  • モモ
  • リンゴ
  • ナシ
  • ビワ
  • サクラ
  • イチゴ
  • アーモンド

耳なし<ナシ>の琵琶<ビワ>法師の歌を聞きながら、いいちこ<イチゴ>を飲み、バリ<バラ>うめぇ<ウメ>太もも<モモ>を眺めながら、リンガ<男根のこと。リンゴ>を炸裂<さくれ→サクラ>させるのは、えーもんだ<アーモンド>。
# by shiosan37 | 2008-09-30 00:44 | 野菜
ユリ科の野菜
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているユリ科の野菜、植物。

  • ネギ
  • タマネギ
  • ニンニク
  • ニラ
  • アスパラガス

優里<ユリ>ちゃんをなぎ<ネギ>倒し、玉脱ぎ<タマネギ>して、軟肉<なんにく。柔肌みたい感じ→にんにく>を濡ら<ニラ>すことで、明日からのガス<アスパラガス>抜きをした。
# by shiosan37 | 2008-09-30 00:38 | 野菜
三角関数の基本的な式を覚える。
なみこからのメール。

私は高校の頃にこうやって習ったよ。Sin(α+Β)は『咲いたコスモスコスモス咲いた』 、Cosは『コスモスコスモス咲いた咲いた』、 Tanは『1マイナスたんたん分のたーんたん』。実際こっちでTrigonometry(三角法)をやったときには役に立ったよ!

未だに役に立ってるっていうのは素晴らしい。オレはなぜか加法定理とか暗記した記憶がなくて、式の形から何となく覚えていたのかもしれない。で、今となってはさっぱり思い出せず、どうせなら自分で語呂作った方が覚えるかなと思って作った。tanの式は、tanθ=sinθ/cosθから導き出すやり方なんだけど、tanの式も語呂考えてみようかな…。
tanθ=sinθ/conθは、「丹前<tan>は<=>腰<cos>分</>散<sin>」って語呂合わせを作った。丹前、どてらを着るときは腰に力を込め腰全体に力が分散するようにして着なければいけない、これが和服の基本だ!って感じ。和服の基本、知らないけど。
# by shiosan37 | 2008-09-26 07:34 | 数学
三角関数の加法定理を覚える
三角関数の加法定理。この手のヤツはきちんとどうしてこの式が導き出された経緯とかを考えておく方が、式をまるまる暗記するより楽なのだが、それでも暗記しておいた方が親しみも湧くだろうということで語呂合わせを作った。

  • sin(α+β)= sinαcosβ + cosαsinβ
  • cos(α+β)= cosαcosβ - sinαsinβ

sinの方。(ブラジルからやって来た)サンタス<sin足す>は<=>、サンクスで<sincos>年<+>越すサイン<cossin>。サンタスは、今年の年越しはここで働けよ!とコンビニのサンクスが契約を迫りサインをしてしまったという物語だ。


cosの方。コスプレ<cosプラス>、こすりこすり<coscos>引きちぎり<ー>散々<sinsin>。これはまんま。全人類の願望だ!

# by shiosan37 | 2008-09-23 16:32 | 数学
セリ科の野菜
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているセリ科の野菜、植物。

  • セリ
  • セロリ
  • ニンジン
  • パセリ
  • ミツバ


道ばた<みちば→ミツバ>でそろり<セロリ>と朴念仁<ニンジン>にせり<セリ>寄り、ぱしり<パセリ>に使った。
# by shiosan37 | 2008-09-20 01:17 | 野菜
サトイモ科の野菜
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているサトイモ科の野菜、植物。

  • サトイモ
  • コンニャク
  • ミズバショウ

佐藤くんの妹、通称さといも<サトイモ>を今夜食<コンニャク>ったら、濡れて水びしょ<ミズバショウ>びしょ。

# by shiosan37 | 2008-09-19 08:03 | 野菜
マメ科の野菜
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているマメ科の野菜、植物。

  • ダイズ(枝豆、もやし)
  • アズキ
  • ラッカセイ
  • エンドウマメ
  • フジ
  • ハギ
  • ニセアカシア
  • スイートピー
  • クローバー
  • レンゲ

僕の大事<ダイズ>な友達で凄くマメ<マメ>な遠藤くんの家に遊びに行くと、うずき<アズキ>を抑えられなかった遠藤ママ<エンドウマメ>がロン毛<レンゲ>を振り乱しながら、日本の伝統色である鮮やかな藤<フジ>色の着物の胸元を肌けて自分のおっぱいをはぐ<ハギ>はぐし、裾を乱して股間の黒ぼー<クローバー>ぼーを覗かせスイートスポ<スイートピー>ットを刺激して愛液を落下水<ラッカセイ>させているのを見て、遠藤くんは「なぜだ?かあしゃ<ニセアカシア>ん!」と叫んだ。

突然日常の中に顔を覗かせた淫靡な世界を描いている。
# by shiosan37 | 2008-09-17 02:13 | 野菜
ウリ科の野菜
続いてウリ科の野菜。

  • ウリ
  • キュウリ
  • カボチャ
  • ツルレイシ(ゴーヤ、ニガウリ)
  • スイカ
  • メロン
  • ヘチマ

郷里<キュウリ>から家出して渋谷で売り<ウリ>をしているスイカップ<スイカ>で顔ぽちゃ<カボチャ>の女子高生が、鉢巻<ヘチマ>きをし目とろん(メロン)とさせながら、連れを霊視<ツルレイシ>していた。

愚かかもしれないが健気に生きる女の子の姿が心を打つ。
# by shiosan37 | 2008-09-15 22:55 | 野菜
キク科の野菜
「身のまわりで学ぶ生物のしくみ」に紹介されているキク科の野菜。

  • キク
  • レタス
  • シュンギク
  • ゴボウ
  • ヤーコン
  • フキ
  • ヨモギ

大人の言うことを聞く<キク>ことがなかった、あの頃のオレたす<たち。レタス>は、街を徘徊し他チームの連中に会うと、「やー!今<ヤーコン>後、棒<ゴボウ>を振り回して夜伽<よとぎ。ヨモギ>するのを瞬聞き<シュンギク>したら、吹き<フキ>飛ばすからな!」と脅して回っていた。
青春時代のちょっと危険だけど純粋だった頃を回想して語っているイメージだ。
# by shiosan37 | 2008-09-15 22:53 | 野菜
原子量
「化学のドレミファ」第一巻に出てくる原子量の表。

  • アルミニウムの原子量=27。「意外に旨いよ、と友達から手渡されたアルミホイルを噛んだら、異様な不快感が口内を走り、それ以来アルミホイルを手渡した友達とは不仲<27>になった」
  • マグネシウムの原子量=24。「マグネット磁石に引き付けられてマグネシウムが浮揚<24>した」
  • ナトリウムの原子量=23。「食塩を床にばら撒き足で踏み(23)、食塩を分解してナトリウムを取り出した」
  • ヨウ素の原子量=127。「ヨードチンキは人に、な<127>」。ヨードチンキはもったいないから人間に使えよ!と念を押しているイメージ。
  • 窒素の原子量=14。「液体窒素はひとしず<14>くでも凍り付いて危険だ。」
  • 炭素の原子量=12。「生きたまま人間を蒸し焼きにして皮膚<12>を炭化させた」
  • リンの原子量=31。「リン光を口から漏らす三井<31>さん」。深夜残業が続き、自席で寝落ちした三井(31)さんの口から、リン光を放つ人魂が漏れ出ていた、というイメージ。今年の5月のゴールデンウィークはすべて休日出勤し実際に三井さんと毎日朝の5時近くまで仕事をしていた。
  • 硫黄の原子量=32。「恐山にある硫黄の温泉に入ったら身に<32>不幸が起きた」
  • 塩素の原子量=36。「真冬に塩酸をかけて服を全部溶かしたら、寒<36>かった」
  • カリウムの原子量=39。「君とのセックスのお陰で、カリが膿んできたよ…(皮肉の意味で)サンキュー…<39>」
  • マンガンの原子量=54。「マンガ(ン)雑誌を古紙<54>回収に出した」
  • 鉄の原子量=56。「オレのペニスはフェラ(Fe)ごろ<56>」
  • 銅の原子量=64。「銅メダルだって取るのは難し<64>い」
  • 亜鉛の原子量=65。「電気亜鉛メッキで会社のロゴ<65>を描いた」
  • 銀の原子量=108。「月明かりをきらきらと反射させながら銀の粉が舞い落ち、やがて108の煩悩が浄化された」。銀は月に結びつくという西洋のイメージを借用した。
  • 水銀の原子量=201。「水銀温度計を肛門に挿して使ったところ、匂い<201>がいつまでも消えなかった」
  • 鉛の原子量=207。「古代ローマ滅亡の原因やベートーベンの死因は鉛の大量摂取と推測する説もあるぐらい鉛中毒は危険だ。だから、鉛には、触れるな!<207>」
  • カルシウムの原子量=40。「祖父を火葬した後に残った大量のカルシウムに塩(40)を振りかけて食った」
  • 酸素の原子量=16。「爆発するといけないので、拾<16>った酸素ボンベは使わない方がよい」

# by shiosan37 | 2008-09-15 00:54 | 化学
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